宅建がやばい、受かる気がしないという人必見【1ヵ月でギリ合格した】

「宅建なんて3ヵ月前くらいから勉強すりゃ大丈夫でしょー」
そう思って余裕ぶっこいて遊びまくっていたら、気づけば宅建の試験まであと一ヵ月。

やばい、たった1ヵ月で宅建に受かる気がしない

急いで本屋に行くも宅建の参考書てたくさんあるし、何を買って何を覚えていけばいいか分からん。

てか参考書が辞書並みに分厚い。一ヵ月で、しかも独学で間に合うかこれ?

過去問を繰り返し解いてもちっとも頭に入らん。

藁にもすがる思いで「宅建 独学 一ヵ月 合格」というなんともわがままなキーワードでググってみる。

すると宅建試験に独学で最短合格する坪式学習法というまさにドンピシャの教材を発見。

教材の説明ページには「独学で3ヵ月」て書いてあるけど、あくまで最小の時間で勉強した場合らしい。
つまりもっと勉強時間を確保できるなら1ヵ月でも宅建に合格できるはず。

やばかった宅建の試験に合格

坪式学習法は、

  • 合格に必要なところだけ完璧にする
  • 短期間で確実に覚えられる記憶法を使う

この2つの方法で短期合格を実現するとのこと。

たしかに宅建の勉強期間がギリギリでヤバい中、1から10まで勉強していたのではとてもじゃないけど間に合わず受かる気がしない。

宅建の合格安全ラインは50点中35~7点なので、出題頻度が低い部分は切るべき。

重要箇所をさらに坪式記憶術という記憶法で覚えていくのだがこれがよかった。

物覚えの悪い自分でも短期間で覚えることができた。

特に試験で最重要とも言える「重要事項説明書の記載事項」も覚えるのに苦労する箇所だが、記憶術を使えばこれも1日で覚えきってしまった

記憶術について詳しくは言えないけど、気になる人は教材の説明ページを見てみてほしい。

⇒宅建試験に独学で最短合格する坪式学習法の詳細はこちら

この教材を使って一ヵ月間短期集中の勉強をした結果、ギリギリの点数ではあったものの自分は無事に宅建に合格しました!